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待て、而して希望せよ!

旧attendre et espérer(意味は同じ) アニメの感想や野球、日常の出来事を書き綴るブログ。

キラッとプリ☆チャン 第128話 「アリスを守れ!サンシャインサーカスエリアの奇跡!」

prichan 128 (11)

ってお前が歌うんかーい!👆💦

アリスのライブはボクが守る!→乗っ取りで草。
やっぱ怖いスねプリ・チャンは。


いよいよ今週末は『Winter Live 2020』でございます。
ぶっちゃけ予習も準備も何もできてねーけど、
「プリ☆チャン(プリパラ)が好き」って気持ちがあれば大丈夫でしょ(名言
とりあえず参加する人もしない人も、キャラソンCD3枚&WL2019円盤を買ぇい!

「笑顔あふれる最高のライブを。プリンセス!」
「ありがとう。わたしのナイト様!」


話の進展はさておき、個人的なハイライトはここやね。


夕暮れ…俺も頑張らないと…団長…?

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ひぐらしのなく頃に業 第9話 「祟騙し編 其の壱」

higurashigo 09 (11)

令和の鉄平、貫禄のカチコミ

初っ端からアクセル全開でダメだった。


出題編もいよいよこれがラスト?新章「祟騙し編」開幕。
これまで同様、1話ではまだ大きな変化はなかったものの、
最凶ヒロインの登場により、前2編と比べて早くも不穏なムードが漂っております。

実際、ベースとなってる『祟殺し編』より展開早いですからねぇ。
ホントどう転ぶか分からないというか。

とりあえず、この風貌+態度からして鉄平聖人ルートはないと思うが
でもレディーファーストで家に入れてあげる紳士だからなぁ。

なんか頓服薬(?)も服用してるっぽいし心配だょ…
元気に☆ポッキーガール☆する鉄平がみたいんや……


―――大丈夫、「わしを、信じて」

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ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN 第8話 「ザ・フォッグ」

swrtb 08 (6)

安心安定のエイラーニャ回

なんかそんな映画あったなぁ…『ミスト』みたいなヤツ<サブタイ


先週からあまりに落差大きいけど(何やってもそうなるけどw)、
気持ちを本筋に戻すって意味でも良い内容だったんじゃないですかね。

そりゃあ過去の神回なんかと比較すればアレかもですが、
個人的な好みだと、そんなにエイラーニャを神格化してないので。
(喧嘩自体、すでにやってることですし)


ただまぁ現状、芳佳&しずなつちゃんを持て余し気味なのは否定できないかなぁ。
不調を引っぱるのは終盤のカタルシスへ向けて必要なことだけど、
毎度セットで行動させなくてもいい気がする。

信州名物・ネウロイのおやき…おいしそう(小並感)

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『ARIA The CREPUSCORO』公開記念「ARIA」セレクション放映 第9回

ariacc sp09 (3)

「灯里っていうフィルターを通すと、見えなかったものが見えてくるのよ」

まさか『CREPUSCOLO』テーマ曲をきよのんが担当とは…
黄金コンビの再登板が難しい状況の中、素晴らしい人選。


セレクション第9回は、『ARIA THE NATURAL』より第10話 「その あたたかな街と人々と・・・」

原作エピソード(ヴァポレット)にアニオリ(人形使い)要素を加えて、
人々の営み、日常のゆったりした時間を表現しています。
話の主題は人脈おばけ(灯里)ですが、藍華とアリスがコンビで行動する姿はレアだったり。

自分自身はリアルに人形使いや紙芝居に遭遇したことはないものの、
何故だかすごくノスタルジーな気持ちになります。
オルガンVer.の『コッコロ』がまた良い味だしてるんだ。


↑カットなんかも原作らしい距離感があってお気に入り。

ここに灯里を加えると『ORIGINATION』サントラジャケっぽくて。

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【日本シリーズ2020】セの中の蛙【第4戦】

◆巨人に悲劇再び…プロ野球史上初の2年連続4連敗 球団史に刻まれる屈辱を味わう

20201125 (1)

オールブラックス、再び伝説へ

ざぁこ♥編成よわよわ♥恥の上塗り♥ぬるま湯リーグ♥お山の馬鹿大将♥


昨年に続き3日も開けてしまいましたが、
ちょっと読み返してみて、まさか近づくどころか遠ざかるとは思わなかった…

初回あの流れで1点しか取れない時点で逆に負けを悟ったが、
そこから予感を確信に変えるまで数分足らず。
劣勢の時こそどんな野球をするか見せてほしかったが、ただの一度も反骨心のある姿は見られなかった。

そういう集団なんでしょう。であれば、やはり当然の結果と言わざるを得ません。
正しく強者の意識を持った者が、弱者を蹂躙した。それだけの話。


思い返せば、スッキリ締めることが何一つできないシーズンだった。
優勝にしても、坂本2000本にしても。“なんとなく”できてしまった結果が、このザマです。

異論があるならグラウンドで見せてくれ。
誇るべき成果すら、自分たちで台無しにしてしまった。

そこに悔しさを感じないなら、彼らは「仕事人」であっても「戦士」ではありません。

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