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待て、而して希望せよ!

旧attendre et espérer(意味は同じ) アニメの感想や野球、日常の出来事を書き綴るブログ。

デリシャスパーティ♡プリキュア 第16話 「らんらんって変…!?肉じゃがとウソ」

delipre 16 (23)

「みんな 好きなものが違うだけなのよね」

またマリちゃんがいいこというー


みんな違ってみんないいって…素敵やん?
哀しいことにオトナになると正面から受け止めることが難しくなるのだけど、
それゆえに言葉は受け取り方次第で変わると捉えることは大事なんだよね。

きっと誰よりも、マリちゃんが苦労しているだろうから。
その言葉は、やさしくも、あたたかい。


それはさておき、突然入店→おかずスティールは変人呼ばわりされてもしゃーないw
この天真らんらんっぷり…やっぱ黄色なんだよなぁ。
まぁ俺が高木くんだったらこんな可愛い女の子にグイグイ迫られたら即堕ちですが。
ふーんおもしれー女…そう、変から恋が始まる!(力説)

バリカタ応用(地面破壊)で拘束から逃れる…その発想はなかった。

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テーマ:プリキュア - ジャンル:アニメ・コミック

ワッチャプリマジ! 第36話 「さらばれもん!お暇のきゃろん」

primagi 36 (20)

貴重な時間を返せだゾ(視聴者感)

やっぱMYAMUさんの辛辣(ツッコミ)を…最高やな!


まさにおあとがよろしい“のろけ”エピソードでしたが、
ひさびさにエクトプラズムで魂と魂のぶつかり合い(マジ)が見られたのは良かった。
まるでスタンドバトルかシャーマンファイトやんけ!

きゃろんくん、発破かけるためにお暇を申し出たと思ったら
わりと本気でウンザリしてたっていうね(苦笑

まぁこの作品、キホン悩みまくりしすんなり言うこと聞かないから…
特に、れもんはやるやらない(やっぱやる!)の落差が激しいし。
それゆえに、誤解というオチがちゃんとついたのは安心。


というかオタ友達もめっちゃひさびさ見たな…

本当に出てきただけで全くフォローできなかったの
ある意味すげーリアルで切ない…嘆きのクリムゾンすぎる。

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ワッチャプリマジ! 第35話 「舞い上がれ!ひなとあまねのデュオ!」

primagi 35 (16)

幻の すごい 大技!?

サトジュン(カレイドスター)要素きたな。


すっかり更新遅くなってしまいましたが、なんかアレだねー
あんまよろしくない意味で合宿編のマンネリに近づいてきてしまっているね。

デュオ編自体が思い付きで進んでる感あるってのもだが、
坪田脚本(構成)って瞬間的に盛り上がっても前後通しでみると微妙なこと多い。


先輩ズはちゃんと成長してるんだけどね。
特にあまね様はどうしちゃったのってくらい積極的だしw
あうるとの組み合わせ珍しい)

お互いにまだ理想(ジェニファー、翠子先輩)に囚われてるのも
物語を彩るスパイスとしては美味しい。

それだけに、見せたい展開ありきじゃもったいない。

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デリシャスパーティ♡プリキュア 第15話 「ドキドキ!ここね、初めてのピクニック!」

delipre 15 (12)

「そろそろみんなで踊りませんか?」

みんな踊れー!
テレビの前の奴らも歌えや!(半ギレ)


ここねの、ここねによる、ここねのための回でしたね。

粋な執事も登場しつつ教育的なメッセージも盛り込んで
地味ながらもやさしい、プリキュアらしいエピソードだった。


「ひとりでも、みんなとでも、まずは自分が楽しまないとね」

ちゃんと孤独のグルメも肯定するスタイルに好感。五郎ちゃんも絶賛。
轟さん、SNS通じてるどころか人形まで持ち歩いてて草。

ホットドッグはもちろん、ピザの作画も凄かった。
(DEEN版Fateみたいに専属班でもいるのかしらん)

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【リーグ】冷眼傍観プロ野球雑記【再開】

◆プロ野球はあす17日再開!12球団の予告先発投手発表 大野雄VS菅野 青柳VS今永 千賀VSマー君

もはやこうやって取り上げること自体稀なレベルですが、
この“空白期間”を利用して、ここまでの戦いぶりについて少し吐き出すことにします(笑)


個人的には「予想通り、さもありなん」といった印象ですね。

開幕当初こそ勢いでぼかされててたものの、
投手陣の脆さ・繋がりを欠いた打線、エラー祭りなど、JOJOに化けの皮が剥がれてきた。
当然ながら交流戦も負け越し、例年以上の失速(ある意味加速か?)すら予感させます。


新戦力がモノになっているのは明るい話題だと思う。

大勢がいなかったらゾッとするし、ウォーカーの可能性は良い意味で計り知れない。
最近絶不調のポランコもこの球団基準ならぶっちゃけ当たりの部類。

坂本離脱によって想定より早く中山が経験詰めたし、
増田陸がどこまで現状の期待感を維持できるか注目でもある。


が、こういうポジティブ面(新陳代謝)を挙げてみても上昇ムードがまったく見えないのは。

この球団が、根っこから変わっていくとは思えないからです。

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