
あの日辿った、“サヨナラの今日に”
贔屓の試合?いつも通りの日曜敗戦(投壊)に何を語ることがあんねん。
めんどくせーやーだよバーカ!!!(LINEスタンプ)
そんなわけで、ひさびさ映画の話題でも。
侍ジャパンのWBCドキュメンタリー、鑑賞してまいりました。
憧れるのをやめた結果www
俺は父さん(アメリカ)を超えてしまったんです…
現実が映画を凌駕しているのに改めて映画にする必要あるのか?思ったものの、
なかなかどうして、2時間たっぷり見応えありました。
結果が分かっていてもやはり緊張感ありましたし(特にメキシコ戦)、
その裏側の喜怒哀楽…これが観られただけでいっそう感動できるな、と。
大会前(選考会)からじっくりやる構成も良い。
あの時点で、栗山監督の熱意(思いやり)がもの凄く伝わってくる。
伝説から既に2ヶ月以上。
その間にトンでもない水差し行為もありましたが…
あの時あの瞬間、得られたモノは嘘じゃないと信じている。
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