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待て、而して希望せよ!

旧attendre et espérer(意味は同じ) アニメの感想や野球、日常の出来事を書き綴るブログ。

ハートキャッチプリキュア! 第49話(最終話) 「みんなの心をひとつに!私は最強のプリキュア!!」 

precure 49 (2)

「くらえ、この愛」

ありったけの想いと感謝をこめて。
「ハートキャッチプリキュア!」ここに堂々完結!!

素晴らしい作品を本当にありがとうございました。

※最終回ということでそれなりに長いです。
  それでもおkという方は是非お付き合いくださいm(__)m






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「キミたちの愛など、ボクの憎しみの前にはゴミだと教えてやろう」

冒頭から超クライマックス!
いきなりハートキャッチオーケストラが炸裂するも、強大な憎しみの力を有するデューンには通用せず。
さらに巨大化し真の姿を現したデューンは(文字通り)地球へ殴り込みを仕掛ける・・・!

というわけで、やっぱりデューンにオーケストラは効いてませんでした。
巨大化もお約束ですが惑星サイズともなると迫力が凄いですね。
地球に拳がめり込むシーンは確実に何国かは地図から消えたと思いましたよ(笑)

それにしてもホントに肩に付いてる物体は何なんでしょうね。
巨大化したら今度は身体に貼り付いていましたし何故か凄い気になるっていう。


precure 49 (4)

あれ、番くん・・・・?

いつの間になみなみと良い雰囲気に・・・・
これがいわゆる「吊り橋効果」ってヤツですかね?(笑)
12話は伏線だったんや!

でも案外お似合いのカップルかもしれませんね。
個人的には番ケンジは好きなキャラクターなので最後まで出番があったのは良かったです。
キュアファイヤーだからね、しょうがないね。


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「ちょっくら地球を守ってこよう!」

絶望的な力を目の当たりにしても臆することなく軽口を叩けるマリンが素晴らしすぎる。
そんな彼女の後に続くプリキュアたちの表情も明るくてなんとも希望に満ち溢れていますね。
ムーンライトの心情を慮るブロッサムの描写もgood!

まぁサンシャインが「ゆりさんは17歳だよ」と悪意なき一言を述べたシーンはちょっと別な意味でヒヤリとしましたが。
直後にブロッサムが前回の生意気な発言を詫びたのはきっとデューン以上に怖いナニカを直感的に感じ取ったからに違いない(ねーよ


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「だから、私たちは力を合わせましょう」

そして幕を開けた最終決戦。
圧倒的なデューンの力に怯むどころか、憎しみや悲しみを拭えないのは自分の力量不足だと嘆くブロッサム。
けど、それならみんなで力を合わせればいい。
無限の可能性が、いま、花開く――――

いつも「堪忍袋の緒が切れました!」と言っていた人もここにきて随分と成長しました。
“本当の強さ”を手に入れたプリキュアたちは、たとえ相手がラスボスだろうと慈悲の心で接することができるのですね。
勧善懲悪も良いけど、これはこれでとても暖かな戦闘シーンだと思います。

それにしてもこのバトルスケールの大きさはどこかGAINAXのアニメでも観ているかのような感覚ですねw
デューンさんの顔ビームが新劇ヱヴァ(破)の初号機みたいだ。


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「ハートキャッチプリキュア、無限シルエット!!」

それは宇宙に咲く大輪の花。
無限の力と、無限の愛を持つ、星の瞳のプリキュア――――

しかしてその正体は妖精とプリキュアたちの集合体。
なるほど、まさにサブタイ通りこれ以上ない“最強のプリキュア”です。
その姿はただただ神秘的で、眩しい。

???「我が名はインフィニティ・・・・無限の愛なり・・・・」
申し訳ないけどフレッシュのイライラ妖精さんはNG


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「プリキュア、拳パンチ!」

優しさに溢れた一撃がついに炸裂。
その衝撃がデューンを、そして星々を“ハートキャッチ”する――――

最後まで○○パンチというネーミングにこだわるスタッフの執念をみた気がしますw
「くらえ、この愛」って凄い台詞ですよね。
これ一言でもうスケールの大きさをすべて象徴しているといってもいいというか、しばらくこのフレーズは忘れられそうにありませんw


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「いってきますね、“ふたば”」

かくして世界に平和が戻り―――
Bパートはまるまる後日談

つぼみの妹・ふたばも無事生まれ、以前よりさらに充実した生活を送るつぼみたち。
というか、ふたば完全にお邪魔女の住人だろコレw
もうホントに馬越嘉彦が絶好調ですねこの作品は(だがそれがいい!)

眼鏡をかけたつぼみに、ハイテンションで表情がコロコロ変わるえりか。
ハトプリな魅力的な日常描写が間違いなくここにあります。
しかし何といってもここで注目したいいのはいつきですよね!
髪が伸びたことでより女の子っぽくなりましたし、なによりあの制服姿!(制服!)

いつか見たいなと思っていた映像を最後にしっかり見せてくれました。
5000枚バンクの、あの栄光の日々が帰ってきたぞ!(笑)


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「昨日からこの明堂院流に入門した、熊本さんです」

そしてやっぱりありました、幹部救済。
熊本さんて・・・もしや島本さんとかけているのか?w

クモジャキーっぽい熊本さんはもちろん、サソリーナっぽい人もコブラージャっぽい人もどこかで元気でやっているようで良かったです。
あれ、コブラさんぽい人ってもしかしてデザイナーかなにかなんでしょうか?
とするといつかは、えりかと会ったりするのかな。

同時起床のシーンの動きワロタ


precure 49 (12)

あと個人的には感慨深かったのが↑のシーン。
左は言うまでもなくOPのカット、そして右は11話あたりからエンドカードとして採用された画の追加カットとなっております(当時のカットにはいつきの姿はなかった

こういう対比演出はとても好きなのでかなりグッときましたね。
特に本作品は4クールという長丁場だったわけですからいっそう積み重ねも多くなるわけです。

えりか「お姉ちゃ~ん、千円ちょうだぁ~い♪」
さっすがえりかサンだぜ!w


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「我々はすごいことをしてしまった!!」

若干14歳の美少女(笑)が世界を救って締まったという事実に未だに興奮を隠せない様子のえりか。
そんなえりかにいつまでも過去の栄光にすがりついてはいけないと諭すゆりさん。
自分の道は自分で切り開くもの。
だから彼女たちはいま、それぞれの目標に向かって歩き始めていく――――

なんというか・・・良くも悪くも本当にえりかはブレないな(笑)
この空気が読めていない感じ、ものすごく初期のえりかを彷彿とさせるんですよね。
ほんとにニヤニヤが止まりませんでした。
三人がドヤ顔決めてる回想で微妙に左側に紫の髪がみえるのも芸が細かいw

ちなみにこのシーンで妖精たちがフツーに登場しましたが、「ハトプリ」では過去シリーズに代表される「妖精との別離」というのはありませんでしたね。
単に尺がなかっただけかもしれませんが(苦笑


precure 49 (14)

「いいえ、わたしたちは親友じゃありません。わたしたちは、“大親友”ですッ!!」

あぁいいなぁこの台詞。
・・・なぜか昔どこかで聞いたことがあるような気がするけど(笑)

後ろで笑顔をみせるゆりさんの姿にとても心洗われる気持ちですね。
冷静に考えれば、この最終回はゆりさんの(というよりその周辺人物)の扱いがけっこうヒドい気がするのですが(後述参照)

つぼみの夢が宇宙飛行士というのはちょっと意外でしたね。
てっきり植物園か花屋を継ぐものとばかり思っていたので。
この心境の変化も彼女が“チェンジ”できたという証かな。


precure 49 (9)

「そして、できるなら・・・草も葉もない宇宙に、少しでも花を咲かせたい」

つぼみの胸に去来する最終決戦のときの記憶。
憎しみに囚われていたデューンも最期は笑って消えていくことができた。
その温もりをできるなら銀河全体に分け与えていきたい―――――

結局ラスボスも浄化した。
その結末自体は良いのですが、デューンというキャラクターの背景についてほとんど語られなかったことについてはちょっと不満がありますね。
なぜ彼は地球を砂漠化しようとしたのか、何に憎しみを抱いていたのか。
そこを描写してくれればより説得力を持つことができただけに、非常に惜しいなという気持ちです。


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「わたしは、プリキュアとなって走り続けたこの1年を決して忘れません。
 なぜなら、わたしを成長させ未来の道まで見つけさせてくれた、かけがえのない、大切な宝物だからです――――」


思い出はいつだってそこにある。
万感の想いを胸に、つぼみは丘を後にする――――


precure 49 (16)

受け継がれる心

ラストカット。
パヒュームを手にする少女は成長したふたば

薫子さん→つぼみと継がれていったプリキュアの魂。
いつか、ふたばもその役目を背負うときがくるのでしょうか――――



・・・と、いうわけで「ハートキャッチプリキュア!」これにて完結!
いやぁ素晴らしかったです。
素晴らしい最終回だったのですが・・・・なんだろう盛り上がったことは盛り上がったのですが、全体的に淡々としているというか。
わりと静かに終わったなぁという印象を受けました。

当然今回も作画は、朝アニメとは思えないほど素晴らしくて大満足でしたが、自分の中で戦闘シーンに関しては前回がもうピークを迎えていたという気持ちが強いんですよね。
なのでこの最終回はやはり脚本に注目したいと思います。


Bパートをまるまる後日談にあてたことで尺的にもやや余裕を持った構成でしたが、スタッフはあくまでメインキャラ(プリキュアたち)に焦点を絞ってきましたね。
なので魅力的な日常パートを(良い意味で)少しgdgdに感じるほどに堪能できたわけですが、それ故にサブキャラたちの扱いがかなりおざなりになってしまったのは否めないですね。

(ダークさんはまぁ一応救済されたたと考えて)月影博士のフォローなど何もなかったので、ゆりさん家族の扱いがかなり不幸なことになってしまいました。
子ども向けアニメとしては多少ご都合主義が働いてもよかったんじゃないかなぁ。
「ハトプリ」は基本コメディ要素が多いながらも「命」の扱いについては結構シビアな面が多いですよね。
あとサブキャラについても中盤はとくにサブキャラがメインとなるお話が多かっただけに最後に少しでもいいから見せ場を与えてほしかったなぁというのが本音です。
もも姉とはなんだったのか(迫真)

そういうわけで、放送終了当初はやや肩透かしをくらった思いもあったのですが、前述の通りメインキャラに焦点を絞ったことであくまで「ハトプリ」というコンセプトを徹底させたようにも思えるんですよね。
そう考えると納得というか、そもそも自分はえりかが動きまわるのを少しでも多く楽しみたかったわけですから(笑)この判断でむしろ良かったのではないかと。
放送から数日経って、いまではそういう考えに至っています。


偉そうに語ってしまいましたが、要はとても満足しているということです!
泣けるというよりは笑って迎えることができる、まさに朝アニメに相応しい爽やかな終わり方だったと思います。


当初は「馬越作画&主役奈々さん」という要素につられて視聴を決意しましたが、今ではそれを忘れかけるほど理屈抜きに楽しめた作品です。
4クールアニメを完走するだけでも自分にとってはすごいことなのに、逆に短いとすら思えるんですからね。
「ハトプリ」を視聴している間の1年間はホントにあっという間でしたよ(笑)

そのためヒジョーに拙い文章ながらもこの最終話については僕なりに気合いを入れて感想を書かせていただきました。
おそらくこれほど熱中して感想を書くということはもうないでしょう。
というよりこの作品が、ブログを続けるうえでモチベーションを維持していたといってもいいです。
この記事は本来放送の翌日にはアップするつもりだったのですが、そのためにもう一度観返す気になかなかならなくて・・・・
本当に好きな作品の最終話をみるのって、辛いんですね。

来週から「スイートプリキュア♪」が始まりますが、はたして上手く切り替えていくことはできるだろうか。
映像はお世辞にもクオリティ高いといえそうにないので、脚本の質に期待しています。
というかこれだけスケール大きい戦闘みせられると逆にこれ以上の設定を考えるのは難しいのではないでしょうか?(苦笑


もっともっと書きたいことはあるのですが、今回はこの辺で筆を置かせていただきます
長々と書いてしまいましたが本当に素晴らしい作品をありがとうございました。
スタッフのみなさまはもちろん、コメント&TBでお世話になった方たちにもあらためてお礼をm(__)m

ハトプリは永久に不滅!


precure 49

まだ完全には終わっていないッ!
映画BDそしてDX3に全力で期待します!


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テーマ:ハートキャッチプリキュア! - ジャンル:アニメ・コミック

コメント

一年間安定して楽しめる作品でしたね!(^_^)
できるならOVAなどで続編の制作を希望します。


しかし毎年のことですが終わったらすぐに次のプリキュアのCMをやるのはどうかと(汗

  • 2011/02/01(火) 22:17:54 |
  • URL |
  • Haru #-
  • [ 編集 ]

>Haru さん

コメントありがとうございますm(__)m
本当に毎回高いクオリティをみせてくれましたね!
とくにラスト2回の作画に関してはこれを超えるのは向こう3年は出てこないといってもいいくらいの出来でした。

>できるならOVAなどで続編の制作を希望します。
是非みてみたいですね!
サブキャラの補完もそうですが、ふたばがプリキュアになるストーリーというのも面白そうですよね。
東映さん、スイートの次はそれでどうですか?(笑)

>終わったらすぐに次のプリキュアのCM
これはもう・・・商魂逞しいというか(苦笑
番宣はともかくオモチャのCMくらい自重してもいいでしょうに。

これで子どもたちの心は早くも次のプリキュアに夢中になってしまうのでしょうか。
余韻も何もないというか、分かっているけどちょっと寂しい気もしますね。

  • 2011/02/02(水) 01:21:13 |
  • URL |
  • SOA #-
  • [ 編集 ]

ついに終わってしまいましたね.....

よくみると最終話のタイトルだけつぼみが敬語を使ってないんですね。
これも彼女が一歩前に踏み出せたということでしょうか。

無限シルエットは最初みたとき思わず「こうきたかー」と唸ってしまいましたw
瞳がオッドアイになっていたりなど各プリキュアの特徴を感じられるのが良いですね。
....といいつつ、サンシャインだけあまり面影がありませんが(汗

本当に素晴らしい作品でしたね。
自分もうまくスイートに切り替えられるか不安ですが新たな気持ちで楽しみたいと思います!

  • 2011/02/02(水) 12:15:32 |
  • URL |
  • キュアアップル #-
  • [ 編集 ]

>キュアアップル さん

こんにちは。
アニメでこんなに寂しい気持ちになるのは本当に久々です....
それだけ自分が思っている以上にこの作品はとても気に入っていたものだったのだとしみじみ感じました。

>最終話のタイトルだけつぼみが敬語を使ってない
本当だ、たしかに最終回だけ「ですます口調」でなくなっていますね!
これってやっぱり狙ってやったものなのでしょうか?
こまかいなぁ。

>無限シルエットは最初みたとき思わず「こうきたかー」と唸ってしまいましたw
「私は最強のプリキュア!!」・・・なるほどね、と思いましたw
まぁあの流れでブロッサムだけ異常にパワーアップするよりは妥当な落とし所だった気がしますね(それにしてもスケールの大きさに驚きましたが
サンシャインは・・・どうもシリーズ後半の戦闘シーンの冷遇ぶりが目立ちましたね。
単に最初がインパクトありすぎだっただけかもしれないですけど。
個人的にはBパートの制服いつきですべて許した・・・ということにしたいですw

終盤の方での毎回のコメント、ありがとうございましたm(__)m
また気が向いたらいつでも見に来てください!

  • 2011/02/02(水) 18:42:49 |
  • URL |
  • SOA #-
  • [ 編集 ]

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